会計士が直接現場にお伺い。現場目線の業務改善コンサルティングについて

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会計サービスを事務所やソフト等の詳細から徹底比較。
基本情報から専門家にしか聞けない情報まで細かく提供。
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日米タイ会計士とネイティブレベル通訳が言葉の壁を超えて貴社経理業務の現地化を実現します!
東証1部上場企業サポート実績多数。

 

業務プロセス改善コンサルティング

「貴社の経理業務、ブラックボックス化していませんか?」

 

タイにおいてビジネスを行う日系企業様で多くあるケースが、日本人責任者様はマーケット拡大のために送り込まれた営業系・生産系出身の責任者様で、経理業務はタイ人スタッフに任せきりというケースです。

 

タイは転職における慣習の違いにより人々は失職に対する恐れもなく、また社内不正の発生率が40%以上というデータもあることから会社の財布を握られた状態で、業務プロセスが見えないという実態は大きなリスクが潜在していることを意味します。
またビジネスや会社規模の拡大・業務の高度化の壁に直面するにつれて以下のような問題・ご要望が発生します。

 

  • 経理業務が属人化されてしまい、ブラックボックスとなっている
  • 問題の起こっている業務の課題を可視化させ、解決したい
  • PDCAの管理サイクルを定着化させ、継続的な業務改善をしていきたい
  • 版管理や更新のできていない業務マニュアルや規定を整備したい

 

日タイ会計に精通した会計士×会計税務の用語を熟知したタイ人通訳者による課題解決

 

これらの問題・ご要望に対して会計税務用語を理解したネイティブレベル通訳を通し、日タイ双方の会計税務実務に精通した会計士が、課題の抽出と可視化・改善策策定・改善活動実施までワンストップでサポート致します。

 

ERP導入コンサルティング

「SAPやAXなどのERP導入に手を焼いている企業様へ」

 

進出後、数年が経過した企業様の中には、会社統合や新会社設立、システム変更を日本本社から言い渡され、対応に苦慮するも少なくありません。
特にSAPやAXなどのERPを導入する企業の課題は深刻で英語によるコミュニケーションでは課題解決が進まず頭を抱える会社も多い現状です。

 

稼働後に実態と合っていないことが判明したり、テストでは「問題ない」と言っていたタイスタッフが本番稼働後に「問題だらけだ、改修が必要だ」と言ってくるケースが多々あります。

 

 

現地に直接入り込む会計士×日系企業の慣習を理解したタイ語通訳者による課題解決

 

こうしたコミュニケーション×会計の複雑な課題に対して、現地に直接入り込む会計士と日系企業の慣習を理解したタイ語通訳者を組み合わせることで、日本人・タイ人間のコミュニケーション問題を解決致します。
また第三者の立場として部門間・メンバー間の利害調整をしつつ、解決の落としどころを見出します。

 


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